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 「平成20年度 渡島管内ボランティア活動研究協議会(渡島支庁地区ボラネット事業)」の開催について2008.10.17
平成20年度 渡島管内ボランティア活動研究協議会
(渡島支庁地区ボラネット事業)

1.主旨
 ボランティア活動は幅広い年齢層の参加とともに年々広がりを見せ、様々な分野で多岐にまたった活動が各地域で取り組まれています。また、福祉をめぐる新たな動きや地域ニーズの多様化とともにボランティアへの期待が高まっています。
 そこで、管内のボランティアが集い、互いの共通理解を深めながら、ボランティア活動のあり方をともに考えることを目的に、標記研究協議会を開催します。

2.主催
・渡島支庁地区ボランティア連絡協議会(『渡島管内ボランティア活動研究協議会』)
・北海道社会福祉協議会渡島地区事務所(『渡島支庁地区ボラネット事業』)

3.日時
 平成20年11月8日(土)13:00〜15:45

4.会場
 北斗市保険センター(北斗市中野通2丁目18番1号)

5.参加対象
 渡島管内にお住まいで、ボランティア活動をしている、或いはボランティア活動に興味のある方(中学生以上)

6.定員
 180名(定員を超過した場合は、参加をご遠慮頂く場合がありますので予めご承知おき下さい。)

7.内容
 【講演】「昔の暮らしに学ぼう!“向こう三軒隣接”のコミュニケーション」
 (13:05〜14:05)
 【団体紹介】「渡島のボランティア仲間を知ろう」
 (14:05〜14:35)
 【分科会】(14:35〜15:45)
 (分科会A)「認知症ってなに?!〜理解とサポートのために」(定員100名)
 (分科会B)「AEDの基礎を知ろう」(定員30名)
 (分科会C)「自分の暮らしとボランティア〜活動を続けるためには」             (定員80名)
8.参加費 無料

9.参加申し込み
 下記事務局へ平成20年10月28日(火)までご連絡ください。

〔事務局〕
函館市若松町33−6
函館市社会福祉協議会
地域福祉課 担当 伊藤
TEL 23-2226 / FAX 23-2224

 平成21年度「子育て家庭支援団体に対する助成活動」2008.9.16
生命保険協会(会長:松尾憲治 明治安田生命保険社長)では、この度、平成21年度の「子育て家庭支援団体に対する助成活動」を実施することといたしました。つきましては、9月12日より募集を開始いたしますので、お知らせいたします。

 この活動は、就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)への支援活動を行っている民間非営利の団体・グループ、NPO法人等に対し、活動資金の助成を行うもので、社会貢献活動の一環として平成17年度より展開しております。5年目にあたる平成21年度は、助成総額最大1,400万円(1団体あたり上限25万円)を予定しております(活動の概要は別紙参照)。

 近年、少子化が大きな社会問題となっていることから、当会では、子育て家庭支援団体に対し活動資金を助成することによって、子育てをしやすい環境の整備に寄与したいと考えております。また、この活動が、生命保険事業の基盤である「家庭」の大切さが改めて見直され、「家族」の絆が深まることにつながることを期待します。

 平成21年度の助成対象活動を次の要領により募集いたします。

  1.応募方法
所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部と副本1部(コピー)を、団体所在地の都道府県にある当会地方事務室(別紙参照)あて郵便(簡易書留または配達記録郵便)で送付。

2.募集期間
平成20年9月12日(金)〜 11月14日(金)<当日消印有効>
※昨年度より大幅に前倒しすることで、助成対象期間を延長いたします。
3.選考結果の発表
選考結果は、平成21年4月上旬(予定)にすべての申請団体に対し直接書面にてお知らせするとともに、当会ホームページ上で公表いたします。
4.お問い合わせ先
生命保険協会「子育て家庭支援団体に対する助成活動」事務局
【電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730】
詳しくはホームページをご覧下さい→「http://www.seiho.or.jp/data/news/h20/20080909.html

※なお、社協コメントを希望される団体様は下記事務局へ、10月31(金)まで
に関係書類をご記入の上、提出下さい。

函館市社会福祉協議会 地域福祉課 担当 伊藤


 ボランティア愛ランド2008in胆振 とまこまい2008.9.11
平成20年度「ボランティア愛ランド2008in胆振 とまこまい」
テーマ『育てる心 ひろげる愛 つなげよう未来へ』

1.目 的
  全道のボランティア実践者が一同に集い、ボランティアの研究討議や交流等を通じ て、ボランティアの推進を図ることを目的とする。

2.と き
  平成20年10月18日(土)〜19日(日)

3.ところ
  10月18日(土)受 付:苫小牧白鳥アイスアリーナ
           分科会:市内各会場
           交流会:グランドホテルニュー王子
  10月19日(日)全体会:苫小牧市民会館

4.北海道社会福祉協議会

5.実施主体
  ボランティア愛ランド北海道2008in胆振 とまこまい実行委員会

8.参加対象および定員(1200名)
  ボランティア実践者、ボランティアに関心のある一般道民及び学生、市区町村社会  福祉協議会関係者

※お問い合わせにつきましては、函館市社会福祉協議会 地域福祉課 担当 伊藤まで ご連絡下さい。 TEL 23−2226

 第20回 全道高齢者スポーツ等大会開催2008.5.21
●高齢者のスポーツ・健康づくり地域活動等推進組織づくり事業●

≪全道高齢者スポーツ等大会の開催≫
 高齢者が取り組みやすいスポーツ等の振興、交流の輪を拡げ、生きがい意識の高揚のため、全道各地でスポーツ・文化の大会を開催しています。

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1 種   目
 大会種目は、健康と福祉の祭典として毎年全国各地で開催されている全国健康福祉祭で競技が行われている次の12種目を実施しています。
(卓球、テニス、ソフトテニス、ソフトボール、ゲートボール、ペタンク、ゴルフ、マラソン、弓道、剣道、囲碁、将棋)

2 主   催 北海道、(財)北海道体育協会、(社福)北海道社会福祉協議会、各種目別競技団体 

3 運営主管 各種目別競技団体

4 共催及び後援 開催市町村等

5 参加対象 60歳以上の方

6 開催日程
 ホームページをご覧下さい。

7 そ の 他
 大会成績は、全国健康福祉祭(愛称:ねんりんピック)への北海道派遣選手の参考となります。

※詳しくはホームページをご覧下さい。
 ホムページ→「http://www.dochoju.jp/ck1.html
※お問い合わせにつきましては、函館市社会福祉協議会 地域福祉課 担当・伊藤まで ご連絡下さい。 TEL 0138-23-2226


 北海道シニアリーダーバンク2008.5.21
高齢者の社会活動の振興のための指導者育成事業

≪高齢指導者(シニアリーダー)の育成・研修事業≫
高齢者が長年培った豊富な経験、知識及び技能を地域社会に提供する指導者として、「北海道シニアリーダー」に登録し、その積極的な活用を図ることによって、高齢者の社会参加を促進し、誇りと生きがいを高め、明るい長寿社会づくりを促進します。



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1 事業内容 1) 北海道シニアリーダーの名簿に登録していただきます。

      2) 当センターが主催する研修会・事業などに参加していただきます。


2 登録条件  満60歳以上で道内に居住し、長年にわたって培った豊富な経験や知識及び技能有する方でそれらの経験、技能を社会に生かし地域社会に貢献し、指導することに意欲を持つ方とします。


3 登録分野
登録を申込みした方については、審査の上、次の3つの分野別に登録を行い、登録証を交付します。

 1) 技能・技芸分野
 2) スポーツ健康分野
 3) 一般教養
 
4 シニアリーダー
  登録者検索ホームページから、シニアリーダー登録者の検索が可能です。

5 登録申込み  登録を希望する方は、このホームページからお申込みいただくか、別に定める申込書に所定の事項を記載し、当センターへ申し込んでください。


 (社福)北海道社会福祉協議会 北海道長寿社会推進センター
 〒 060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目かでる2.7 2階
 TEL/011-271-1574 FAX/011-271-3956

※詳しくはホームページをご覧下さい。
 ホームページ→「http://www.dochoju.jp/si.html




 平成19年度 勤労者マルチライフフォーラム2008.3.17
『ワーク・ライフ・バランスの実現にむけて』

【趣旨】
 これからの地域づくりには、地域や企業・活動団体等がそれぞれの特徴・利点を生かし、課題を解決していくためのネットワークを築いていくことが大切です。
 このフォーラムは、地域と企業がつながる意義や効果を、魅力ある関係や好事例をとおして学び、今後の協働活動実践につなげ、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の実現を図ることを目的とします。
 これからボランティア活動に取り組みたいと思っている方々や、新たな地域の担い手となる団塊の世代の方々の地域デビューについて考えます。

1.主 催  北海道社会福祉協議会 北海道ボランティア・市民活動センター

2.日 時  平成20年 3月25日(火) 18:30〜20:30

3.ところ  道民活動センター 10階 1040会議室
       (札幌市中央区北2条西7丁目1)

4.参加対象 勤労者、ボランティア、NPO、企業、町内会・自治会関係者、社会福  祉協議会役職員、地域での支え合いに関心のある団体・個人等

5.参加費  500円

6.定 員  60名

7.日 程  受付      18:00〜18:30
       開会      18:30〜18:40
       講演      18:40〜19:40
       ワークショップ 19:40〜20:30

8.内 容  ◇受付【18:00〜】
       ◇開会【18:30〜18:40】
       ◇講演【18:40〜20:30】
       テーマ:『ワーク・ライフ・バランスの実現に向けて』(仮)
       講 師:大畠 政義 氏  ◇財団法人 さわやか福祉財団
                    ◇人間力再生プロジェクトリーダー

9.参加申し込み
  3月21日(金)までに本会あてFAXにてお申し込み下さい。

10.個人情報の取り扱いについて
  ご記入いただいた個人情報については、本フォーラムの運営にのみ使用させていた  だきます。
  また、参加者同士の交流の為、参加者名簿を作成し資料として配布いたします。

11.申し込み、問い合わせ先
  北海道社会福祉協議会 道民参加推進部ボランティア長寿課
  北海道ボランティア・市民活動センター(担当:日置、荒関)
  〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 北海道社会福祉総合センター2F
  TEL:011-271-0683 / FAX:011-281-0590

※詳しくはホームページ→「http://www.dosyakyo.or.jp/

 平成20年度「子育て家庭支援団体に対する助成活動」申込み募集についてのご案内2008.2.19
生命保険協会
「子育て家庭支援団体に対する助成活動」の実施について
平成20年2月8日

 生命保険協会(会長:岡本圀衞 日本生命保険社長)では、社会貢献活動の一環として、平成17年度より「子育て家庭支援団体に対する助成活動」を展開しており、平成20年度につきましても同活動を実施いたします。

  この活動は、就学前の子どもの保護者等(妊婦等を含む)への支援活動を行っている民間非営利の団体・グループ、NPO法人等に対し、資金助成を行うもので、平成20年度は、総額最大1,400万円(1団体あたり上限25万円)を予定しております。(本活動の概要は別紙のとおりです。)

  近年、少子化が大きな社会問題となっていることから、当会では、保護者等を対象に支援を行っている団体等に対し資金を助成することによって、子育てをしやすい環境の整備に寄与したいと考えております。また、この活動が、生命保険事業の基盤である「家庭」の大切さが改めて見直され 、 「家族」の絆が深まることにつながること を期待します。

  平成20年度の助成対象活動を次の要領により募集いたします。

1.応募方法
所定の「助成申請書」に必要事項を記入し、正本1部とコピー1部を、団体等所在地の都道府県にある当会地方事務室(別紙参照)あて郵便(簡易書留または配達記録郵便)で送付。

2.募集期間
平成20年2月12日(火)〜 3月21日(金)<当日消印有効>
3.選考結果の発表
選考結果は、平成20年8月上旬にすべての申請団体に対し直接書面にてお知らせするとともに、当会ホームページ上で公表いたします。
4.お問い合わせ先
生命保険協会「子育て家庭支援団体に対する助成活動」事務局
  【電話:03-3286-2643 FAX:03-3286-2730】



※ 詳しい「募集要項」および「助成申請書」等は、生命保険協会ホームページからダウンロードできます。
ホームページ→http://www.seiho.or.jp/social/home/home01.html

 みずほ教育福祉財団・第25回「老後を豊かにするボランティア活動資金」助成事業2008.2.18
【対象】 地域社会で高齢者のための活動を進めているボランティアグループで、次の要件を満たすもの。
@ボランティア数10〜50人程度
A結成以来の活動実績が2年以上
※対象外…老人クラブ、法人格を有する団体、過去3年以内に本助成を受けた事がある団体
【内容】 在宅および施設などいずれの場所でのボランティア活動であるかは問わない。ボランティア活動に直接使用する用具・機器類の購入に限定する(材料費除く)。
対象となる活動は、
@地域の活動で内容が先駆的かつ他の範となるもの
A今日のニーズに対応した内容で継続性の高いもの
B活動の方法に工夫がみられ、他に普及したいもの

【助成額】 1グループにつき10万円(上限)
予定150グループ程度
【応募方法】 所定の申請書を社会福祉協議会の推薦を得て平成20年5月末までに当財団に必着。
【問合せ先】 (財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部 
〒100-0011東京都千代田区内幸町1-1-5みずほ銀行本店内
TEL.03-3596-4532/FAX.03-3596-4531
【備考】 応募要領・申請書はダウンロード出来ます
【ホームページ】http://www.mizuho-ewf.or.jp

※社協推薦の関係上、下記事務局に平成20年5月16日(金)まで、ご提出下さい。
【事務局】
〒040−0063
函館市若松町33−6 あいよる21総合福祉センター内 3F
函館市社会福祉協議会
地域福祉部 地域福祉課 担当(伊藤)

 ☆ ボランティア相談窓口 開設中 ☆2007.12.4
『ボランティアって…!? どんなのがあるの? どうやって参加するの?』

【活動内容】
・各種ボランティアに関する相談、お問い合わせ。
・ボランティアの受け入れ、派遣。
 ※ 随時ボランティア登録者受付中!!

【窓口開設日時】
・曜 日 毎週火曜日〜金曜日
・時 間 午前10時〜午後3時まで
・連絡先 (0138)23−8909
・場 所 函館市若松町33-6 あいよる21(函館市総合福祉センター内)3F
      ボランティア相談コーナー

 研修会や体験学習などに使用する福祉機器を貸し出します2006.5.19
 函館市社会福祉協議会では、各種研修会や体験学習を実施する際に必要な、車椅子等の福祉機器を無料で貸し出しております。

 ◇種類
  1.アイマスク
  2.車椅子
  3.高齢者疑似体験セット
  4.点字機器
 ◇貸し出し期間
  1週間(厳守)
 ◇手続き方法
  ・電話にて空き状況を確認し、仮予約。
  ・「福祉機器貸与申請書(様式1)」に必要事項を記入し、貸与予定日の1週間前までに提出。
  ・貸与当日は、福祉機器と「福祉機器貸与決定通知書(様式2)」をお渡しします。
  ・使用後は、破損箇所や紛失物等がないか十分確認し返却。
  ※「福祉機器貸与申請書(様式1)」は、ダウンロードサービスよりダウンロードしてお使い下さい。
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